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ニュースヘッドライン



〈百貨店~東京・大阪~〉

京阪百貨店「すみのどう店」10月初旬開業(8/12)
高屋大阪店 9月1日増床第2期 化粧品関西最大級に(8/12)
新生・三越銀座店 百貨店のあるべき姿を象徴(8/3)
2009年全国百貨店店舗別売上高 伊勢丹本店が1位に(7/6)



〈百貨店~その他都市・エリア~〉

さくら野百貨店 社名を「エマルシェ」に変更(8/12)
丸栄 興和子会社化で再建 豊橋丸栄を売却(7/15)
島屋 首都圏11店舗でスイカを導入(7/6)
くまもと阪神 東急ハンズの期間限定ショップオープン(7/6)
大和 小松店閉店後にギフトショップ開設(6/29) 


〈百貨店~イベント情報~〉

大丸松坂屋 古いネクタイをティディベアに(6/21)

小田急百貨店新宿店 紳士靴購入で修理券を進呈(6/18)


 〈百貨店以外の大型小売業〉

イオン 「焼かないTシャツ」を発売 販売目標140万枚(3/25)

イトーヨーカドー ディスカウント業態で初のネットスーパー導入(3/25)

タカシマヤタイムズスクエアに都内最大級のユニクロ(3/25)

 

〈メーカー/企業戦略・新ブランド情報〉

東京スタイル 今秋より「オート ヒッピー」展開(6/28)

ワコール ルームウェア新ブランド「クッキーフォーチュンラブ」(6/28)

 

〈メーカー/イベント・新商品情報〉

・メリーチョコレート 仏世界遺産に桜植樹(6/28)

オンワード樫山、衣料品回収第3弾を実施(3/25)



〈コラム〉

≪才智明弁 第12回≫ 注目のダイシン百貨店~地域住民のライフラインに~

西武池袋本店の寝具、改装で「ライフスタイル提案型」売場に

≪才智明弁 第11回≫より快適で安全な複合施設へ ― 魅力高まる「道ナカ」

≪才智明弁 第10回≫地域生活者の日常の核へ・尼崎つかしんSCの魅力に迫る

≪才智明弁 第9回≫巣籠もり・節約志向の影響強い09年クリスマスケーキ・おせち商戦

≪才智明弁 第8回≫再開発が進む博多の新しい街づくり

≪才智明弁 第7回≫JR九州・唐池社長が「気」を集める4つの秘訣を語る

≪才智明弁 第6回≫成城石井・大久保社長が語る固定ファン拡大の極意

≪才智明弁 第5回≫出店加速するユザワヤ、百貨店に誘致との声も

≪才智明弁 第4回≫日本初の郊外型SC、玉川高島屋S・C 40年間の軌跡

・東武池袋本店 食料品売場快走のワケ

≪才智明弁 第3回≫百貨店の初売り商戦が健闘 福袋、元日営業が奏功

≪才智明弁 第2回≫「お得感」争いが加速する業態間の歳暮商戦

≪才智明弁 第1回≫環境への貢献度で企業の実力が判断される時代に


〈人事・機構〉


さいか屋(6月1日付)
大丸松坂屋百貨店(6月1日付)
小田急百貨店(5月28日付)
近鉄百貨店(5月27日付)
高島屋(5月25付)
・エイチ・ツー・オー(3月21付など)

・高島屋・JR東海高島屋(4月1日付、5月下旬)

さいか屋(3月1日・23日付)

三越(3月1日付)

伊勢丹(3月1日付)

三越伊勢丹HD(3月1日付)

プランタン銀座(3月1日付)

東急百貨店(2月1日・2月29日付)

J.フロントリテイリング(1月18日・3月1日付)

井筒屋(組織改正・人事(1月12日・3月1日付)

【訃報】武藤信一氏(三越伊勢丹ホールディングス会長)が死去(1/20)

そごう・西武(1月13日付)




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さくら野百貨店社名を「エマルシェ」に変更

さくら野百貨店は8月1日から社名を「エマルシェ」に変更した。店名(屋号)については「さくら野百貨店仙台店」を継続して使用する。

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京阪百貨店「すみのどう店」10月初旬開業

京阪百貨店がJR学研都市線住道駅までのショッピングセンター「ポップタウン住道オペラパーク」に「京阪百貨店すみのどう店」を核店舗として出店する。オープンは10月初旬。京阪百貨店5店舗目の店となる。

「ポップタウン住道オペラパーク」は1972年に開業したコミュニティ型SC。今回、京阪すみのどう店を核に、大規模テナント4店と専門店110店で構成され、沿線を中心に広域を対象としたライフスタイル型RSCを目指す。

京阪すみのどう店は1~3階に出店し、営業面積は約1万平米。20~40代の女性をメインターゲットに、京阪強みの食品、婦人・紳士ファッション、ビューティーに特化した店舗にする。

(全文は週刊デパートニューズ8月4日号に掲載)

高島屋大阪店 9月1日増床第2期 化粧品関西最大級に

2011年春の完成を目指し「新本館計画」を進めている高島屋大阪店は、9月1日に増床第2期オープンする。第2期で3~5階婦人服が総合完成し、化粧品は関西最大級にスケールアップする。食料品(惣菜)、スポーツ・ゴルフ、時計&宝石サロン、紳士服(一部)もオープンし、新本館計画は、これで約7割が完成となる。売場以外にも、屋上庭園やウエルカムゾーン(仮称)、地階地下鉄入り口の新設など環境面も整備される。3月にオープンした第一期との相乗効果を高めながら、11年春のグランドオープンに向け弾みをつける。

(全文は週刊デパートニューズ8月11日・18日合併号に掲載)

新生・三越銀座店 百貨店のあるべき姿を象徴

増床工事の進む三越銀座店
この秋、百貨店業界で最も注目を集めそうなのが、9月11日に増床オープンする三越銀座店である。売場面積は1・5倍強の約3万6,000平米に増え、銀座・有楽町地区で最大の百貨店に生まれ変わる。
約420億円を投じたこの増床改装は、三越と伊勢丹が08年に経営統合して初めての大型開発プロジェクトだ。新生・銀座三越は三越伊勢丹グループが今考える「百貨店のあるべき姿」を具現化した店舗に違いなく、経営統合効果の真価が問われる点でも注目される。

(写真:増床工事の進む三越銀座店、右奥が増床部分)
 

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プロフィール

Author:ストアーズ社編集部
一般紙・誌にはできない、百貨店業界および関連企業に精通した当社ならではの目と知識があります。

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